ここでは主な舞台出演作の写真を載せていきます。



 これは三越劇場で上演された舞台「阿蘭陀影絵」です。
 2001年、2003年(再演)と上演されました。
 一番左にいらっしゃるのが平淑恵さんです。




 これは、新宿サザンシアタ−で上演された「缶詰」です。
 右にいらっしゃるのが角野卓造さんです。
 角野さんとはこの他に「特ダネ狂想曲」というお芝居でも共演させていただいてます。
 そのときも大変お世話になりました。目標とすべき役者さんです。




 これは、三越劇場で上演された舞台「家路」の写真です。
 1999年、2002年(再演)に上演されました。
 左にいらっしゃるのは加藤武さんです。
 「怪談牡丹灯籠」「振るあめりかに袖は濡らさじ」「大寺学校」など
 様々な舞台で共演させていただいてます。
 本当に様々なことを教わってます。




 これは、三越劇場で上演された舞台「振るあめりかに袖は濡らさじ」です。
 太鼓持ちの役をやりました。
 日舞や太鼓に挑戦した舞台でした。




 文学座アトリエで上演された舞台「幽れ窓」です。
 三人芝居で手品に挑戦した作品です。




 文学座アトリエで上演された舞台「クロイツェルソナタ」です。
 舞台中を暴れ回る大学生の役で未だにそのときの傷が残ってます。




 舞台「阿蘭陀影絵」で大阪へ行った時の写真です。隣は山崎美貴さん。
 美貴さんとは舞台「NEWS NEWS」でも共演させていただいて、
 いつもお世話になってる素敵な方です。




 俳優座劇場で上演された舞台「NEWS NEWS」の写真です。
 99年の初演以来、2001,2002、2003年と再演を重ねた作品です。






舞台「牡丹灯籠」の写真。一番下の列の中央にいらっしゃるのが故杉村春子さん。
杉村さんと共演出来たことは、今でも忘れません。
ぼくは、杉村さんのお店の丁稚役でした。



 

 これは、サンシャイン劇場で上演された舞台「あ!?それが問題」の写真。
 ぼくは、主人公のハムレットを演じました。作・演出は江守徹さん。
 江守さんには本当に多くのことを学ばせていただきました。






これは、舞台「阿蘭陀影絵2003」です。
初演は三越劇場で上演され、今回は東北地方を九月から約二ヶ月回りました。」



盛岡から始まり、仙台、泉、郡山、会津、福島、須賀川、平、常盤、山形、秋田、鶴岡、
青森、八戸、弘前、十和田、天童、最後が京都の綾部でした。全33ステ−ジの行程でした。



東北地方をお芝居でまわりながら、様々な名所旧跡を見てまわりました。
この時感じた様々なものが今、ぼくの創作に繋がっています。
 









2006713日から19日まで新宿シアタートップスで上演した舞台「無頼の女房」 です。
ぼくの役は豊臣という太宰治がモデルの文学者の役を演じました。
共演にはテレビドラマ
「北の国から」や映画「硫黄島からの手紙」で有名な裕木奈江さんとご一緒しました。とても楽 しい舞台でした。