![]() 誰が導いてくれたのかな? そんなの決まってる え、私? 誰よりも強い味方だよ。そう思わない? |
《イントロダクション》 2006年映画界に新風を起こした映画「ストーンエイジ」の製作チームがその姉妹作品となる映画を世に送り出した。 監督は東宝系映画「KILLERS/KILLER IDOL」、テレビドラマ「亜弥のDNA」などの監督をし、 テレビシリーズ「幻星神ジャスティライザー」「超星艦隊セイザーX」、 劇場用映画「ストーンエイジ」「m o n j a」まどの脚本を手掛けた河田秀二。 映画初主演となる文学座の新人、高安智実。 その相手役に劇場用映画「ストーンエイジ」では原作・監督を務め、 アニメ「ゲド戦記」「鋼の錬金術師」「機動戦士ガンダムSEED」などでは声優をやり、 映画、洋画の吹き替え、舞台など多方面で活躍を続けている白鳥哲。 そして、劇場用映画「m o n j a」では、主演の大仁多厚のヒロインを務め、 今後の活躍がますます期待される新人の原田沙世子のほか、 インディーズ映画界の怪優まんたのりおなどが脇を固めている。 そんな癒しの映画の決定版がこの「VOiCE」である。 ■ |
![]() 《ストーリー》 「優美(高安智実)」は、女優としての仕事に行き詰まりを感じていた。 中々仕事が思い通りにならない苛立ち、焦り、そんな思いに苛まれていた。 そんな折、決まって見る夢があった。虫かごを持った少年の姿。 その少年の名前は「渋沢洋一(白鳥哲)」。小学校の頃の同級生であった。 彼が何故夢に出てくるのか…。 優美は、思いを募らせ彼に会いに行くのだった。 ひょんなことから、その旅についていくことになった「ひな(原田沙世子)」と 「俊彦(藤堂瞬)」もそんな彼女の過去への旅に付き合う事になる。 自分の過去と向き合う癒しの旅…。 そんな一夏の出来事であった。 ■ |
| 《プロモーション映像》 現在、エンターテイメントチャンネルにてプロモーション映像配信中。 ■ |
| 《キャスト・スタッフ》 【キャスト】 島本優美 高安智実 渋沢洋一 白鳥哲 川越ひな 原田紗世子 長瀬俊彦 藤堂瞬 優美の父 まんたのりお 優美の母 阿部智江子 小学校時代の優実 広瀬あかね (ジョビィー・キッズ・プロダクション) 小学校時代の洋一 小澤優人 (ジョビィー・キッズ・プロダクション) 俳優養成講座生徒 (ワタナベエンターテイメント) 【スタッフ】 企画・原案・プロデューサー 白鳥哲 脚本・監督 河田秀二 撮影監督 大久保礼司 録音 荻久保則男 メイク・ネイル・衣装プラン 小林佳苗 助監督 脇宣彰 大谷知己 小暮法大 製作主任 今井一志 MA・音楽 大和比呂志 撮影助手 西島英男 ヒョン・ソンエ メイク応援 益子智弘 梅山淳 大宅理恵 桑原英子 応援 細野晋一 田淵寿雄 綾川恭由 車両 伊熊弘輝 コスメ協力 ATELIER RAISIN MAKE UP FPR EVER 製作協力 皎々堂 汽OING PRO ワタナベエンターテイメントカレッジ 鞄結桾ス和 ロケ地協力 泣Wョビィー・キッズ・プロダクション ワタナベエンターテイメントカレッジ 高安智実 協力 Rue Medalion 田中秋子 配給・宣伝 TETSU塾 平和賞会 宣伝プロデューサー 佐川和正 ■ |
| 《プロフィール》 ・高安智実 2004年文学座付属演劇研究所に入所。 現在、そこの研修生である。映画初出演にして主演。大抜擢である。 ・白鳥哲 1993年文学座付属演劇研究所入所後、 テレビドラマ、舞台、映画、アニメ、洋画の吹き替えなど幅広く活動。 1998年からは、映画監督としても活動し始め、5作目となる『ストーン・エイジ』(原作・監督)は、ただ今全国公開中。 主な出演作品は、<舞台>『 あ!?それが問題だ』(サンシャイン劇場) 『雨が空から降れば』(紀伊国屋ホール)『無頼の女房』(新宿シアタートップス) <テレビ>NHK『ハチロー』NHK『次郎長背負い富士』フジテレビ『桜乙女の事件簿』 <映画>『パンドラ』『日本の黒い夏』 <アニメ>『ブレンパワ−ド』(主人公の声)『ゲド戦記』『鋼の錬金術師』『機動戦士ガンダムSEED』 <洋画吹き替え>『あの頃のペニーレインと』(主人公の声)『オースティンパワーズ』『チャングムの誓い』『オールイン』 ・原田沙世子 プロレスラーで国会議員の大仁多厚監督・主演の劇場用映画『Monja』(2006年)の ヒロイン役に抜擢され今後の活躍が注目される大型新人。 ・藤堂瞬 映画「笑いの大学」(星護監督)「繁魚」(山口由紀恵監督)「Monja」(大仁田厚監督)の他、 カタログ「バートンスノーボード」ではモデルとして活動。芯のあるイケメン俳優である。 ・まんたのりお 映画「近未来蟹工船 レプリカント・ジョー」、「舌 デッドリーサイレンス」 「映画監督になる方法」など鬼気迫る独特の芝居がカルト的人気を誇る。 近年では、中西和久氏の舞台にも精力的に出演し、その勢いは留まるところを知らない。まさに怪優である。 ■ |
| 《上映スケジュール》 2006年9月17日浅草橋区民館多目的ホールにて特別上映 入場無料です。 地図 第1回目 11:45開場 /12:00上映 第2回目 14:45開場 /15:00上映 第3回目 17:45開場 /18:00上映 尚、3回目の上映の前後に監督スタッフ・出演者によるトークショーがあります。 *お席のご予約について* 下記のオンライン用アドレスに ・お名前 ・ご観賞予定の上映開始時間 ・ご予約人数 以上3点をE-mailにてお知らせ下さい。 当日、優先的にお席をご用意させて頂きます。 ●VOiCEオンライン用予約アドレス● voice_reserve@hotmail.co.jp チケットをご予約の方はお席の関係上 必ず上映15分前までにお越し下さいますようお願い致します。 ![]() 画像をクリックすると大きいサイズの物が見られます。 PDF版もご用意致しました。 こちらからダウンロードしてください。 ■ |
| tetsu's room /平和賞会 |